瞳の日何それ1月3日がそうらしい

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瞳の日?

何それ、いつがそうなの?

1月3日。

なにも正月を瞳の日にしなくても……。

ほんの少しだけ気になってきたので、瞳の日について調べてみました。

ます、なぜ、1月3日なのか?

ただのごろ合わせですね、1(ひと)月、3(み)日ってことですね。

正月にこんな日を設定しても、あんまり普及しないのではって気がしますが……。

で、誰が瞳の日を作ったのか?

眼鏡・コンタクトレンズの協会ということです。

やっぱり、いくらごろがいいからといっても、1月3日は避けたほうがいい気はすますが……。

次に、瞳の日にどういった意味があるのか?

瞳をいつまでも美しく保とうってことみたいです。

やっぱり1月3日には向いてない気がしますが……。

1月3日に瞳のことを見つめ直し、ケアして美しくって、微妙な気がしますが、正月も終わりか~なんて時に、瞳を美しく、ん~微妙すぎる。

で、瞳の日にはどういったことをしたらいいのですかね?

調べてみても、特にコレをするってのはないようですね。

ブルーベリーを食べたり、目薬をさせばいいのだろうか?

それとも、眼鏡・コンタクトレンズの協会が制定したってことなので、眼鏡屋にでもいけばいいのだろうか?

眼鏡やコンタクトレンズの安売りでもするのですかね?

まあ、目の日ではなく、瞳の日ですからね。

それも、美しくがテーマですからね。

瞳を美しく……カラーコンタクトですかね。

眼鏡・コンタクトレンズの協会が制定したのだから、カラーコンタクトもありでは、もっと根本的に考えれば、よく寝て、ブルーベリーでも食べる、でも正月にブルーベリーってのもね。

まあ、深く考えるようなことではないですが、認知度はどのくらいあるのですかね?

わたしは知らなかったですけど、テレビでも、1月3日に瞳の日を全面的に押し出したりはしないでしょうからね。

まあ、誰にでもできそうなことを考えると、ブルーベリーを食べるくらいですかね、ブルーベリー餅、ブルーベリー雑煮なんてどうでしょう。

ダメですかね。

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